KAORISSIMA by メッセージを伝えるアクセサリー

by KAORI OSANAI

コズミック(宇宙)グリッドおよび続くグリッドについて(1)

よし、今日は思い切って「コズミック(宇宙)グリッド」のことを書き始めます。

これには若干、オモテに出せない話もあり、また何をどう書いていいやらでまごついていましたが、時が来たような気がするので書きます。

 

 

いきなりですが、「邪悪なもの」というのは存在します。断言します。

それはあらゆる方法で、あなたを分断していきます。

何から分断するかというと、ソースエネルギーからです。大いなるものです。

今のわたしたち人類の、99%以上はソースから分断されています。いや、正確に言えば、分断され切っている人はいない(され切ったら存在できないから)。

みな、ソースとパイプで繋がっているイメージを前提に、例えて言うならパイプの太さかもしれませんし、パイプの中を流れる量と言えるかもしれませんし、あるいは流れるものの透明度と言ってもいいのかもしれません。

わかりやすいから「透明度」だとしましょう。

これが100%透明(いわゆるcrystal clearな明度)である場合、なんの問題もありません。思うことすべてが瞬時に可能になります。そうなるとソースそのものかも知れませんが。

とにかく、透明度を上げれば上げるほど、夢は夜ひらきます。

99%以上の人は、透明度は限りなく低い。大多数は、自分を生かしているのがソースであることすら知らない。

そして不安と恐怖に支配された行動原理になっています。

喜びから行動するのではなく、「安心」から行動するのです。

「安心」はどこから来ているかと言うと、不安と恐怖からです。

ガン保険を考えたらわかりやすい。

世の中にはガンというものがある、恐ろしい病気だ。日本人の死因ダントツNo.1だ。だからあなたもガンになる可能性がある、死ぬ可能性がある。ガン治療が必要になる。高額医療に備えましょう。

基本、「自分もガンになる」前提の話。「ガンになったら治療しないとヤバい」前提の話。

はい!そんなあなたにガン保険がありますよ。

不安からの安心。

一事が万事、そんな感じ。

 

本当は勉強なんか好きじゃないのに、大学ぐらい出ておかないと就職できないからと、行く価値もないしょもない大学に行く。だけどやりたいことは見つからない。就職したけど、しょもない会社に飼い慣らされて鬱になる。しょもない大学しか行けなかったからどうせ俺なんか。

あれ?でも、俺は本当は何がしたかったんだっけ?

本当はそんなクソ大学に行くよりも、好きなサーフィン毎日やってた方が良かった。

とかなんとか。よくある話。

安心からの行動。保険的な行動。すべて透明度を下げます。

コビトさんが世界中にいることになっているなうこの時も、不安と恐怖が頭の隅から消えやしない。

気がついてください。

邪悪な世界からの洗脳です。

 

邪悪な世界も二重構造です。

見えない世界にある邪悪居住区とそこの住人。

そこのコマンドで動く地上の邪悪な人たち。ミッションは不安と恐怖で支配してのぼろ儲け。

邪悪な人たちによって支配された99%の人たち、ご苦労さん、てな具合。

ちなみに今、「赤いピルを取れ」の方向にある人は、確実にこの明度を上げる方向の人たち。

 

 

で、この見えない世界の「邪悪居住区」というものが、確実にある、と言っているわけです。

そこに住む者が、直接地上にやって来たい場合に、人の魂を乗っ取るのです。

ツインピークスみたいな話ですね。わたしには非常にリアルです。

あれが空想のお話だと思っている人は結構おめでたいです。おめでたいのは良いことですけれど、まあ99%の中の一人です。

 

邪悪な世界というものも、なかなかに深淵で強力です。

白は、ほんの少量の黒があればグレーになってしまいます。

マリアグリッドは邪悪な存在を実家の土地から消去した、といっても、いつまた戻ってくるか予断を許さない状況ではある件、以前書いたと思います。

母の様子はそのバロメーターな訳です。

それはほんのわずか、微細な変化です。

でもそれがわかるのは親娘だからだと思う。

顔と言動からわかります。良いクーパーと、邪悪なクーパーみたいなもんです。(わからない人スミマセヌ)

微細な変化を見逃したら、それは徐々に拡大していくはずです。

それで前回の処置は、庭の龍脈上に石のグリッドを設置し、真菰を植えました。

それでまた、「良いクーパー」を取り戻しましたが、わたしは警戒を緩めるわけにはいかないのです。

コビトさんなんかより、はるかに切実です。まじで。

 

>>続きます

 

 

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