【インド占星術】モニターご感想(1)『あとは自分次第』、動き出してみる!
実施したモニターセッションのご感想をいただいたので掲載します。
ジョーティッシュモニター、ありがとうございました。いつかタイミングが来たら伺いたいなーと思ったら、こういう形でセッションしていただくことになるとはw
うまく言語化できるか?分かりませんが、感想です。
長らく『何か面白いことが出来るはずだ』と感じてる自分と、色々チャレンジしたけどあまりぱっとせず『月並みなんだ…諦めなきゃ』みたいな気持ちが混在していました。
今回ジョーティッシュでやはり『何らか』を表現、提供などする設定と聞いて、もうそっちに全振りしなきゃなんだなーと、ようやく認めることにしました(涙ふけよ)
で、それは本当にとっても怖いことですね。
でも、やっぱりそこなんですよね、てことです。
きっと誰もが通る『あとは自分次第』に立ち、ちょっとどころじゃなく、怯んではいますが、自分でつついたわけなので、なんとか動き出してみるぞ!
また人生の設定に乗れていない部分(お金)については、また別の負の何かが作用している、という点を見出してもらえて、びっくり。
それについては、土地や先祖的なものとしてクリアリングしていただき、とっても助かりました。
全体的に、こちらの話をうまくキャッチしていただき、かおりさんのお話もかなり現実的であり、かつとても繊細なエネルギーに満ちており、お話しやすくて楽しかったです。
これから、たくさんの方々とのやり取りでますますブラッシュアップして、素晴らしい内容になるんだろうなあ!と感じております。
ありがとうございました😊
こちらこそありがとうございました。
この方はわたしと同じ魚座で誕生日が近く、お話を聞いていて心情がよくわかる!皆まで言わんでもわかる!(笑)という感覚がありました。
お話ししてくれた半生のほとんどすべてがジョーティシュ上のデータと一致していました。ほんの少しだけ紹介すると
・早いうちに経済的基盤を得る
・親や家系の影響がより明確に。両親のカルマ、育った環境、遺産的な側面、特に父親、母親の性格や経済的遺産を示す
・本人は外見的に落ち着いた実務家のように見えますが、内面は複雑で変革を求める情熱家。逆行惑星の影響で、過去の経験からくる内省的な側面が強く、人生の課題を繰り返し振り返る傾向があります。
・強み: 危機を乗り越える レジリエンス。逆境で強くなる。 弱み: 感情の爆発が人間関係を複雑化させる。過剰な心配性。
実際にいわゆる「太い」実家を持ち、経済的支援も得ている一方で、関係性は複雑で自分の居場所としては心地が悪かった、ということの裏付けも十分でした。
ただこの方はいわゆる「大器晩成」、遅咲きでもきっちり花を咲かせる設計図となっており、これまでご本人が「失敗」だと思い込んできたことを捉えなおす必要があるようでした。
また、ご相談テーマの中に「経済」があり、お金を稼ぐ能力がないと思い込んでおられましたが、むしろ今というこの時期が
「(本人の)経済不安感のピーク」で、ここから一気に「「制限された経済」が最大の贈り物。貧困感を燃料に、建築家のように独自の帝国を築くストーリー」の移行期となっていたのも驚きでした。
そのために必要なのが「家系の鎖を断ち切る」ことで、「育った環境の圧力を、予測不能な成功のバネに変える存在です」と出ていました。
まさに然るべきドンピシャのタイミングで、セッションに来ていただいたことがわかりました。
ここで鎖を断つために、勇気を持って怖れを振り払うこと、そのためにすべき具体的なこと(いつまでに、何をする)をアドバイスさせていただきました。
また、自力で一歩前に出ることに対して過度な緊張感、ビビリ感があり、霊的な(負のエネルギー)影響を感じましたので、それを除去しました。
・・・ということで、わたしにとっても理想的な「具体的な解決法」まで持って行けた満足度の高い時間となりました。ご本人も「怖いけど、やってみよう!」と宣言してくれたことが本当に嬉しい。
勇気を持って、前に出ようとする方を、わたしは全力で、あらゆる方法を使って応援します。
ところで、自分の記事コンテンツをAIさんにラジオ化してもらいました。ちょっと聞いてみてください。
マジでびっくりした!すーごく満足いく出来なのでございますよ。
実は以前からこういう風に会話形式で話をして発信できたらな〜と思っていたのです。でも「聞き手」役になってくれる人を見つけるのが至難の業だと諦めてました。
それをあっさり、AIが解決してくれた。
や、ほんとにビックリした!
コンテンツを持っている人にとっては、こういうテクノロジーの進化は追い風になると思いました。
モニターセッション受け付けています。こちらからお申し込みを。
なんとなく設計図を知りたい、という方も歓迎です。きっと気づきがあると思うよ!

