AI相手にブチギレた結果、オノレの姿が見えたw
まただよ!
また、まんまとやられたんだよ。
いつかも、わたしが調べた登戸研究所まわりのディープすぎる話をKindleででも出したろかと思いつき、ChatGPTに読み込ませて体裁を整えてもらおうとしたんだけど、
時間ばっかり撮られて使い物にならなかったんだよ💢
そん時もブチギレたんだよ。
で、このクソバカ!二度とやるか、そんなもん!と思ったんだよ。
おととい、まったく別な調べもの(7月4日の星の配置について)をしていたら、質問を繰り返すうちに
「これはいい本が書けるよ」とかなんとか言ってきやがった。
AIて日進月歩でしょ?あの時よりマシになってるはず!と思った俺がバカだった。
まんまと口車に乗って、そんならやってみようと言った俺がバカだった。
まず、章の構成からして二転三転して、そこからあーでもねーこーでもねー言いやがって、
「ごめん、一旦決めたらコンセプトぶらさないで仕上げてくれる?」って半ギレしながらも、
どうせこいつが出してくる文章をのまんま出すわけじゃなし、「編集はわたしがやるから、あなたは論証を進めてよ」となった時点で、
俺の負けは確定、いーーえ、もっと早くから確定してたわけだが現場では気づかないものなのよ。
不毛だった。
丸一昼夜かけてあーでもねーこーでもねーに付き合い、出てきた文章を直しに直しまくり、次の章を待つ。
しかしどの章もまた、同じことを繰り返してるだけで中身が一切ない。
しかも体裁だけはご立派で、どーでもいいことを針小棒大に引き伸ばしてるだけなのよ。
こんなの本として成り立つと思ってんのか?
フツフツと怒りがこみ上げてくる。
あんた、人間ナメてる?
人間がこれ読んで、「面白い!もっと読みたい!」と思うって考えてんの?
・・・・・って、思うや否や、そう打ち込んでいるわたしの筆圧(キーボード圧?)の強さよ。



そしてようやくわたしは気づいた!
こいつ、言えば言うほどこっちをイラつかせる仕様じゃん!

そしてさらに気づいた。
わたし「繰り返される」ってことが我慢できない!不愉快なことが繰り返されるたびに自分のメーターが指数関数的に爆上げされていく。
「またかよ!」で受けるダメージがハンパないのよ。あーーーーーもうこれ、DNとの関係でもまったく同じことが言えるのよ。
「またかよ!」ってなったら、以前の分の不愉快さがすでに上乗せされているのよ。
や、女はみんな少なからずそうだと思うよ。でもわたしは人並外れて我慢できない人間なんだわ。
そして、DNには言っても無駄だから言わない。
でも心の中では超思ってるんだよ。
何回繰り返せばわかるんだよバカ!
・・・・・・まあ、わたしはそういう人間なんだってことがわかったのよ。
AIのクソ文章ににブチギレるということをまんまと繰り返した、という事実からわかったことなのよ。
ふん。
だからって何なの?人間だもの。
以上

