【インド占星術】モニターご感想(7):緊張する事なく素直にお話しする事が出来ました

初めましてなのに、かおりさんの関わる人は救うぞ!という深く温かい愛が伝わってきて緊張する事なく素直にお話しする事が出来ました。

そして、もがいて来た家族の課題から逃げる事なく、立ち向かってきた自分を褒めてあげたいな、と思いました。

そして、全て星が定めた通りに動いていることもよーく理解しました。

また、自分が考えれば考えるほどドツボにハマってしまうことも理解したので、スムーズに切り替えるようにしていきます。

ここから数年の地図を頂いたので、自分のミッションをしっかりと果たして進んでいきたいと思います。

インド占星術に加えて、私の肉襦袢修復(*)もその場で心よくやってくださり、ありがとうございました。
今朝は満たされて朝を迎えました。

引き続き、今年やるべき家族のカルマの解消、どうぞ宜しくお願いします

こちらこそありがとうございました。

ご家族由来のヘヴィな問題から逃げずに、よく頑張ってこられた、頭の下がる思いがしました。

この方は応募の時点でいただいた情報テキストから、すでにおかしなモワモワを発していたので、悩まれている課題(家系)のどこかに霊的な負の影響があると見ていました。

肉襦袢と書かれているのは人それぞれに付随している「エネルギー体」のことで、マトリョーシカみたいな構造になっているのですが、それを説明するのに肉体本体と肉襦袢みたいなもん、という説明をしました(笑)

実際には対面で細かく調整が必要ではありますが、取り急ぎオンラインで最低限の修復をさせていただきました。

「居場所がない」と感じる方の多くは、しっかりとグラウンディングできていないことが多いです。

グラウンディングとは、空想や観念で作るその場しのぎの軸とは違い、自分の身体の芯を通る「真のエネルギー軸」がきちっと天地を貫いている状態のことです。

なぜグラウンディングできていない状態なのか、原因は人それぞれですが、親の転勤などで子供時代に引越が多かったり、国をまたいでの移動を経験したりすると、「どこに根をおろすべきか」が定まらないまま成長するということが起きます。

これが産土神システムの所以です。

グラウンディングが効いていない状態ではエネルギーが潤沢に流れにくいので、肉体的にも精神的にも疲れやすい。

「霊主体従」といって、実際は霊体(エネルギー体)の状態が肉体の状態より上のレイヤーにあるわけなので、肉体や精神力でいくら乗り越えようとしても霊体に何らか問題がある場合は消耗が激しいです。

仕事の能力が高い人は、そんな中でも馬力で頑張って(頑張れて)しまうので、受けるダメージも大きくなりがち。大きな病気に繋がることもあります。

→ しかし、いつも思うのですが、そんなことは普通、教わらないし、普通に暮らしていて知るものでもないんですよね。でも、これが基本中の基本。

そして残念なことにグラウンディングという言葉も、エセ指導者やゲロスピ本などによって観念的なものとして捉えられています。大問題です。

グラウンディングに関してはたびたび言及していますが、この大切さは本当に知られていないです😢

産土神に関して、この方はご自身でも古神道を学び、産土神にあたる神社を特定するところまで進んでおられましたので、きちんと繋ぎなおしを致しました。

余談ですが、お話の中で出てくる各地の神社が全て物部氏に関わるもので、ちょっと驚きました。きっと物部ネットワークが今回引き合わせたんだなー、すごいなーと、なんだかしみじみしたものを感じました。

そういう、しみじみを感じることもわたしには嬉しいです。

引き続きよろしくお願い致します。

ジョーティシュは第2弾モニターを募集しています

【第2バージョン】ジョーティシュ(インド占星術)モニター

<h1>やり方を変えて、モニター第2弾を募集します</h1>   あまりに奥深いジョーティシュ(インド占星術)と、かねてから提供している異次元療法の組み合わせが、…

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