【インド占星術】モニターご感想(5)それをしていいんだ❗️と許可を出せた自分

カオリ様

ありがとうございました。

最終的にはされど星読み🤩と落としていただきました。

星の配置から、これまでの自分の中にあるもの。またそれらを押し込めざるを得なかったこと。

そこにカオリさんの考察と洞察を混ぜ込んで見事に紐解いていただきました。

出来たらいいなぁ、、ではなく、すべき事として腹に落ちました。

それをしていいんだ❗️と許可を出せた自分。

セッション後、今までの自分を労うことができ、これからの自分への宣言に繋がりました。

これからの波に乗るには私を解放してあげる事❣️ 

人生半ばにして生まれ直し致します

起こるべきして事が起きるのはラッキーなんだよ✌️

全ては流れに乗っている!恐るより感謝に変えるべき!

こんな言葉をサラリと言ってしまうカオリさんに思わず惚れそうになってしまいました

またご連絡させて下さい。

取り急ぎ感想を送らせていただきました。

ありがとうございました。

いえいえ、こちらこそありがとうございました!

この方も「お家」が人生を通したテーマとなる星の配置となっており、家が単なる「住居」ではなく、もっとはるかに大きな「基盤」としての意味性を持つよう「仕組まれて」います。

で、実体験もそれに即したものとなっており、基盤となるべきものが立ち上がっては壊れ、立ち上がっては壊れのリピート。

課題解決を脇に置いて眺めたとき「なんと見事な星とのリンクなんだ!」と唖然としてしまいました。

この方のケースのみならず、どの方も皆さま本当に「星の通りに生きている」ことを知り、オドロキなんてもんじゃない。や、本当に、一体なんなんでしょうか惑星たちとは。

そりゃ古代から「天文学者」と「錬金術師」がニアリーイコールなわけだわ、、、、、星を紐解く者を身近に置く者が世界を牛耳るわけだわ、、、、と、納得せざるを得ないわな。

話を戻します。

人生には、「その人が背負えるだけのものしか起こらない」と言われますが、普通に考えたら潰されそうな試練、しかも完全に「自分のコントロール外にあるもの」を、この方は雄々しい獅子座の力強さを持って何度も乗り越えてこられました。

傷を抱えつつもそれを見せず、荒野でたてがみを靡かせるライオン。なんと高貴なんだろう。そんな姿が浮かび上がり、その精神力に感銘を受けました。

しかし百獣の王が屈しないものだから、星は何度も繰り返し試練を与えます。

そして今という時期が、新たな試練の時にあたっていました。

ではどうするか。

長〜〜〜〜いひとつの時代の終わり。

これまでの乗り越え方ではないやり方、と考えた時、ハッと閃くものがありました。

獅子といえどもネコ科の生き物。猫は自分の感情に素直な動物です。撫でて欲しけりゃ撫でるまで付きまとい、いつもの味に飽きたら別なごはんが出されるまでわめきます。

自分の感情を感じ切ること。自分は何を辛いと感じているんだろう。

強い人は得てして感情を置き去りにして前に進んでしまいます。置き去りにされた感情は、「見えない」だけで、実はずっと存在しています。

硬くなった土は水を吸いません。この先綺麗なお花を咲かせるために、一旦ほぐして、いたわって、毎日手入れしてあげることも大事です。

また、家系の因果を解くことも示唆されている星のため、何世代か遡ってみていくことをお勧めしました。それはもはや、星読みとは違う実質的な供養です。

・・・・・にしても、星っていったい何なんですかね。

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