「ディスクロージャーデイ」先出しジャンケン

後出しジャンケンになったらアレなので、先んじて書いときます。

『ディスクロージャー・デイ』という、スピルバーグさんの映画が全米公開され、確か世界同時の公開予定だったはずが、日本は遅れて10月公開らしい。

てことは夏の終わり頃からこの話題に乗っかって、UFO界隈、スピ界隈、インフルエンサーさんたちがやんややんや言い始めることでしょう。

すでにその時点で意識操作の始まりだと俺は思ってます。

だから、この記事は俺の先出しジャンケンです。

スピルバーグさんといえば、『未知との遭遇』(宇宙人というわけわかんない存在がいる。地球人はコンタクトを試みた。これ以降我々はUFOという言葉を日常で使っても良くなった)→ 『E.T』(宇宙人は実は可愛い存在なんだ!)と、これまで段階的に俺らアホな大衆向け意識操作の大役を任されてるエライ人です。

わたしだって中学の時、『E.T』観てそりゃ泣きました。純情で無垢なガキん子でした。

そしてナウ!「ディスクロージャー」だなんて、いかにも思わせぶりなタイトルを引っさげて登場されてます。

いいですか「スクリーン」が何のために存在するか、知ってますよね。

これに先駆けて、昨年ぐらいから「オープンコンタクト」だのなんだのといったワードが流布され、ダイトーリョーがいよいよ「ディスクローズ」するとかなんとか、純情でいたいけな我々クラスをワクワクさせてきたことも知ってますよね?

だがしかし。

俺はこういうシナリオを10年ぐらい前に知ってました。

今後あるタイミングでそーゆー流れに持っていくよ、と。

ふーん、と思っていましたが、実際そうなっているのでマジか、、、とシラケきっています。

もはやいっぱしのオバハンとなったからには、純情で無垢なタイプではございません。意識操作への警戒心は常にマックスです。マックスバリューです。俺はナチュラルな状態で自分に起きたことしか信じません。

その手に乗るか!ほんとうのディスクロジャーなんか、あるわけないじゃん!と思ってます。

じゃー、どうして「こういう流れ」を作ってるんでしょうか。その意図たるやどこに?

・・・・その話は、ほとんど近代史チームの議題でもあります。だけど、「新世界秩序」を考えたらわかるでしょう?

で、今回の映画です。

いろいろと言われてます。

わたしは絶対「何か仕込んであるに決まってる」と思ってます。サブリミナル的なものです。

いやー、わたし観に行くか結構悩む。意識をいじられたらやだもん。スピルバーグさんごときにやられてたまるか!って思ってます。

でもどっかで「やれるならやってみな!受けて立ったるわ!」ぐらい挑戦者の気持ちも持ってます。(なによそれw)

んなことを考えていたら、早速アルゴリズム先輩が、なんや知らんオバハンの動画をいきなり勝手に紹介してくれまして。

これなんですけど。

「何かが埋め込まれてるよ、この映画」って書いてありますので、見てみたわけ。

けど、その前に、まずコメント欄見ました。そんでますますヤバいと思いました。翻訳機能ついてるからみんな見てみて。

で、まー動画のオバハンは何を言ってるかというと、、、、

スピルバーグ監督の映画『ディスクロージャー・デイ』を鑑賞した人々に起きた、説明のつかない感情的反応について考察しています。番組ホストのアレクシス・ブルックス氏は、多くの視聴者が劇中で理由のない涙深い喪失感を経験したことを挙げ、これが単なる感動ではなく、潜在意識に眠る未知との接触の記憶や「アクティベーション(活性化)」である可能性を指摘しています。彼女は、映画の内容と観客の身体的反応が一致しない点に注目し、それを「無意識の接触者」という独自の理論と結びつけて解説しています。また、次回の配信では専門家を招き、政治的な情報公開の現状と、この意識レベルでの変化という二極化する側面から、真のディスクロージャーの意味を探る予定です。最終的に本稿は、この現象が私たち自身のアイデンティティや、隠されてきた真実への認識を呼び覚ます重要な兆候であると結論づけています。

  • 理屈を超えた涙と身体的反応: 多くの視聴者が、映画の終盤で自分でも説明できない涙を流したと報告しています。この反応は知的な理解や思考のレベルを超えたものであり、「心が追いつく前に体が反応している」ような感覚であったと述べられています。
  • 「喪失感」や「悲嘆」の感情: 一部の視聴者は、映画を観た後に「大切なものを奪われたような」「何かがすぐ近くにあるのに手が届かない」といった、肉親を亡くした時のような深い悲しみ(喪失感)に襲われ、車の中で号泣したという事例もあります
  • 記憶のトリガー: 体験者たちにとって、この映画は単なるフィクションではなく「記憶」のように感じられたと指摘されています。特に、過去にコンタクト体験がありながらそれを忘れている「無意識のコンタクト体験者」にとって、埋もれていた記憶を呼び起こすトリガーになった可能性があると考えられています
  • 深い魂の揺さぶりと孤独感: 視聴者の中には、数日間にわたって魂の核心部分を揺さぶられるような感覚が続き、今の世界に対して強い違和感や孤独感を覚えた人もいました

で、これらのことを誘発させるテクノロジーなんて当然あります。今に始まったことじゃございません。

そんなもんIMAXとかで一発でしょう。「周波数による扇動来たな!」って、わたしは感じてます。

念のため言っておきますけど、地球外生命体がいないなんて言ってるわけじゃないです。当然いる。

でもそこに乗っかって何やかや意識操作されることを俺はマックス警戒してるんです。

ちなみに、Grokさんにも聞いてみました。

プロンプトはこれで、みんなも聞いてみて。

これで深掘りしていけば良いも悪いも両面見れるでしょう。

俺はこれも探っといた。

ツーわけで、以上が先出しジャンケンでございます。

もちろん、俺の言ってることなんか気にせず、遠慮せず観に行って!

感動して泣いたら教えてくださいね!

で、ここまで言ったんだから、次は

俺のディスクロージャー

について書きます。

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