KAORISSIMA

りーかお総研

ネガティブクリアリング


ネガティブな感情ってネガティブを呼ぶのよね。芋づる式に雪だるまよ。
ある意味、「逆金持ちの法則」だと思う。
ホラ、よく言うじゃない?
お金ってさみしがり屋だから、お金がいっぱいあるところにいたがるって。
福沢諭吉って、福沢諭吉としか仲良くないのよ。排他的なのよ、あのオッサン。
それと同じことだと思うわ。

ネガティブも、ネガティブと一緒にいたがるのよ。
ネガティブな人って、ネガティブなことばっかり好んで言うじゃない?
あんた、わざわざネガティブを見つけにいってるでしょ?それ、ほとんど趣味でしょ?って言いたくなるような。
それで、やっぱりそれ級の人としか、仲良くならないじゃない?
そんでまた雪だるまよね。

誰だって、ちょいちょいはネガティブよ。
わたしだってそう。
凹むこともある。記憶の底の引き出しが開いて、やなこと思い出してやな気持ちの再来だってある。

でも、それを放置したら宿便みたくなって、腸壁にこびりついてしまうの。
重曹を飲むと宿便が取れるから、腸はとにかく綺麗にしといた方がいいよ。
腸はチョー重要。
腸が綺麗なら、落ちた振動数も勝手に回復するよ。

で、今日ね、アダチサトコさんがシェアしてた「ネガティブクリアリング」の手法。
こちらはライトボディに溜まった想念をクリアリングする。
彼女と繋がってない人もいるでしょうから、シェアするね。(了承を得たわよ)
みんなもやってみて!

①ハートチャクラに真我の炎イメージ。
〜ゴールドの小さな炎。力強く輝く。
【ハートチャクラは 宇宙のソースに繋がる場所。エネルギーの出入り口。
真我の炎があり、ソースに繋がる】
②真我の炎を中心に、プラーナ管(エネルギーが通る管)を上下に伸ばす。
上へ
頭頂〜地球のグリッドへ繋げる
天のエネルギーが入る。
下へ
会陰〜地球の核へ繋げる
地のエネルギーが入る。
③天と地のエネルギーが、真我の炎を包むようにハートで融合。
透明な球体になる。
(球体の中に 真我の炎がある)
④鼻からゆっくり息を吸う
〜真我の炎へ空のエネルギーが入る。
鼻から一気に息を出し
〜球がパッとライトボディに広がる。
⑤ネガティブを中に出す
出し終えたら、
⑥鼻から息を吸いながら
ライトボディを覆った球を、
中に溜まったネガティブと一緒に、真我の炎に吸収する。
⑦鼻から息を出しながら、
ネガティブが空に消える。
(ハートチャクラから空に消えていく)
⌘ハートチャクラがエネルギーの出入り口

これが基本。

「真我の炎」ってこれよ。このイメージ。心臓(ハート)から出ている炎。

手前味噌であれだけど。なんとなく、春に作ったやつ。

サトコさんて律儀だから、
これのオリジナルは、下野さんの「マトリックスアクティベーション」で教わったもので、
それを彼女がアレンジしたんだってことをきちんと明記しないと下野さんに申し訳ないって、
わたし、下野さんはそんなこと気にしないんじゃないかなーと思ったけどw
でもサトコさんのそういう律儀なところが好き。
信用できる。
すごく信用できる人。

実はさー、わたしも、下野さんにハートの瞑想教わったけど
す〜〜〜〜〜ぐ忘れちゃったんだよねー。
「手順」みたいなやつ、弱いのよ。

最近はめんどくさいから、ジーザスの両手の中に球体ごと入って、
風船みたく球体を膨らませて、、、ていう瞑想を時々してんの。
だけど、膨らんだ球体は、気分によってゴールドにしてみたり、真っ赤にしたりしてる。
わたしはテキトーなのよw

読んでくれてありがとう!
またね〜!

「自分の壁」を破って進化したい人は個人講座へどうぞ!

急に来た体の不調や長引く痛みや術後の回復、メンタルダウンなどへの対応45分


神聖幾何学には生命の根源に関する情報が含まれています。
わたしたちの細胞は幾何学、体内はクリスタルです。
マリアグリッドは神聖幾何学とクリスタルとの組み合わせによって、あなたが本来の力を取り戻し、大いなるものと共に生きることを助けます。
毎日わずか30秒。やがて大きな変化に気づく日が来ます。


提供しているセッション


りーかお総研ビデオセミナー


りーかお書店


本日の記事

孤独死は悪なのか? 〜虚飾の中を生きた人
LIFE
仲良くしている某寺のA和尚から連絡あり、我が実家付近にお住まいのある方(Xさん)についてなんだけど、、、、と切り出された。 即座に「亡くなったのだな」と察して、話の続きを聞いた。   Xさんは孤独死だった。姉がいるが絶縁状態。さら...
気になる「磐井の乱」
CULTURE
既知外の皆様   リアル既知外な、どーでもいい話です。 夢で、誰かが知りたかった歴史解説をぜ〜〜んぶしてくれて、めっちゃわかった!んだけど起きたら忘れてしまったの。という話。     宮地嶽神社で見た、あの日本...
More
X