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魂の仕組み | KAORISSIMA ENERGY BOUTIQUE(カオリッシマ )

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脳をジャックされ、支配されるということ 〜自然観察者の立場から
LIFE AND DEATH
わたしは観察者です。 たいていの物事を、無意識にな〜んとなく観察しています。   今日の話はエグいんだけど、イモ虫の話です。 読者の皆さんは、わたしが長年、この時期はイモ虫を保護して蝶々になるのを手伝っていることをご存知だと思いますが、今年はわたし史上、前代未聞のことが起きた。 結論から言うと、2度保護して、...
驚きに次ぐ驚きの楽しい1日
LOVE AND LIFE
流石に今日という今日は驚いた。   昨晩、超リアルライフ的なあることで、けっこう久しぶりにある友達夫婦に聞きたいことがあり、起きたら連絡しようと思って寝た。 朝になり、連絡したら、あっという間に疑問は片付いた。じゃ、その話は終わりね、ところで最近、新たな事業を考え出したよ、ということを聞き、へー、どんな?食に...
分かれた世界と、みんなにとって最終回なのではないか?的な感覚
LIFE AND DEATH
ツラツラ考えるに。 わたしが「世界が2つに分かれる話」を初めて人から聞いたのは、ちょうど10年前、2011年だったような気がする。線路が2つに分かれるとか、バスの行き先が分かれるとか、そんなような言い方をする人もいたね。 ひとつは「苦悩と不安と不満の中に生きる世界」 もひとつは「ヒャッハー!嬉しい!」な世界。 &nbs...
巡礼とはスタンプラリー
LIFE AND DEATH
もしかしたら自分の人生っていうのは「巡礼するため」で、 巡礼しよう!なんていう意図は今までも、多分これからも、さらっさらなかったけど、 実は巡礼だった、みたいなことなのかなと。 巡礼っていうのはスタンプラリーみたいなものなんだけど、 あらかじめどこに行けばいいかは公表されてないから、運よくビンゴな場所にたどり着いたらポ...
夢は夜ひらく、眠り続けるわたし。
りーかお総研
このところのワタシには、わけわからないことが起きている。 旧日本軍として湯河原遠征にて、なるはずのない謎の筋肉痛になったかと思えば 3日後のグラウンディングで「瞬間的に」痛みが消え、直後に近所の秘境で旧日本軍活動(*秘境に分け入ることを指す、だよw)。 しかし一切の肉体不調は起きず。 ただし、また「例の頭上の渦潮」が活...
人は別にどう生きても良い!人生に敗者なんかいない
LIFE AND DEATH
人ひとり、生命がこの世から消えるということは、 それはやはりものすごいことで、 ものすごい仕組みが働くもので、 わたしの中では、悲しみよりも得る感動の方がはるかに大きくなっている。 人が死ぬということの裏には、ものすごい、計り知れない美しさが残されるもので、 それはやっぱり、その辺のドラマなどより数段上の、透明で純粋な...
悲しいけれど美しい魂のしくみ
りーかお総研
昨日、お父様を亡くされたという若い方と話した。 自死だったそうで、その後彼女は鬱になってしまった。 お父様の持っていた「感情」つまり悲しみや苦悩が、彼女に入ってきてしまったようだ。   そうかそうか、わかるよ。そういうことはあるんだよ。超あるよ。 鋭敏なセンス(知覚)を持った彼女だから、それが自分の感情ではな...
父の一周忌。人生は縦糸と横糸
LIFE AND DEATH
今日は亡き父の誕生日で、命日は30日だがこの日を選んで一周忌を行なった。 盛大にすることはせず、母とわたし、そして父の兄弟のみ、配偶者はなし、というミニマムスタイルで。 和気藹々と実に楽しかった。   考えてもみてほしい。 「何者か」にジャックされた母は、父の納骨さえわたしに知らせないという暴挙に出た。 父の...
人生最高の年だった
LIFE AND DEATH
なんか、、、、 早くも今年一年の総括的なものが脳内にありまして、結論は掲題の通りです。 今年は素晴らしい1年だった。 自分史上、比類なき最高の年だったと思う。 ・・・・と思ったら涙が出てきた。ありがたくて。 いや、このまま今年一年の総括をして、わたしに関与してくれた最高な人たち、またそうなるようにセッティングしてくれた...
真夏の通り雨
music
昨日、一昨日と、鎌倉も通り雨に見舞われ、この曲を思い出した。 圭子さまの命日も近づく。 歌はそれぞれの琴線を揺らすもの。この歌の解釈についてガタガタ言うのは野暮も極まろうというものだ。 けれども、この曲はヒカルちゃんの最高傑作で、これ以上のものは金輪際難しいのではないだろうかと、悲しいながら思わずにはいられないし、ああ...
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